01 / Setup
住所から始める
宿の住所を入れるだけ。公式サイトのURLがあれば写真や案内も取り込み、お客様に送れるページの土台を作ります。
宿の AIコンシェルジュ / ConcierBot
館内案内やよくある質問、周辺スポットをAIが整理。生成されたページの内容を確認してから、URLやQRコードでお客様に案内を届けられます。AIチャットや注文受付は、対応プランで設定した後に使えます。
Hotel Aster Tokyo は本番と同じ仕組みのデモ施設
Owner Setup
東京都千代田区丸の内...
https://hotel-example.jp
最初に作るもの
URL
案内メッセージに添付
QR
客室・フロントに設置
PWA
アプリ不要でスマホ表示
AI
FAQ・ガイド・周辺案内に対応
GUEST PAGE FIRST
施設情報からゲストページを作成します。内容を確認してから共有すれば、お客様は案内や設定済みの注文・予約をスマホで利用できます。
公式サイトURLは任意です。施設情報や周辺スポットを取り込み、内容を確認・修正してからお客様に共有してください。
チェックイン方法、Wi-Fi、交通案内を、お客様がスマホで確認できます。
営業時間、周辺の食事、駅までの行き方など、繰り返し聞かれる質問をゲストが自分で解決しやすくします。
ルームサービス、ショップ、アクティビティ、交通案内を同じページに。お客様が必要とするときに、自然にご案内できます。
FOR INTERNATIONAL GUESTS
海外のお客様にも、Wi-Fiや交通、周辺情報をスマホで案内できます。ゲストページの操作表示は6言語(日・英・中・韓・仏・西)に対応。施設が登録する案内文は、翻訳と表示を確認してから公開できます(無料プランの表示言語は日本語と英語)。
到着前から周辺のお店や交通、館内の決まりを確認できます。案内文の翻訳は公開前に施設側で確認してください。
日本の宿で海外のお客様が戸惑いやすい細かなことを、ゲストページとAIチャットでご案内します。面と向かっては聞きにくいことも、気軽に確かめられます。
同じ案内を毎日くり返す時間が減れば、現場は目の前のお客様のおもてなしに力を注げます。満足していただければ、朝食や体験のお申し込みにも自然につながります。
お客様にお送りするゲストページと同じ構成を、デモでご覧いただけます
ACTUAL GUEST PAGE
チェックイン、Wi-Fi、よくある質問、周辺スポットなどをスマホで案内します。AIチャットや注文・予約の受付は、利用プランと施設の設定に応じて追加できます。
実際のゲストページを見る到着前後に必要な案内を、項目ごとに表示します。
おすすめの場所、交通、施設の決まりを確認できます。
FAQや館内ガイドをもとに、お客様の質問に答えます。
到着前の追加注文から滞在後の口コミのお願いまで、ゲストページで案内できます。
お客様がスマホで名簿を記入できます。入力項目は施設が設定できます。
REVENUE & REVIEW LOOP
予約が確定したら、客室のアップグレード、朝食、体験、ベビーベッドなどのアメニティを、お客様ご自身が到着前にお申し込みいただけます(Growth プラン以上)。滞在中の物販や口コミのお願いも、お客様が情報を探しているときに自然にお見せします。
朝食、アメニティ、物販をゲストページ内に配置。滞在前から滞在中まで、追加注文のきっかけを作れます。
体験予約、送迎、タクシー、周辺移動の案内をまとめて、ゲストの予定づくりを支援します。
滞在後のアンケートやレビュー依頼へ自然につなげ、必要に応じて口コミ返信AIの運用にも広げられます。
SETUP FLOW
まず生成された案内を確認し、必要な箇所を直してお客様に共有してください。ショップや体験予約は、あとから設定できます。
公式サイトがあればURLも登録。公開情報をもとに案内ページを作ります。
施設情報、FAQ、館内ガイド、周辺スポットをスマホ向けにまとめます。
施設情報や周辺スポットを確認・修正してから、お客様に案内します。
PRICING
ページは無料で作れます。有料プランでは、ゲストAIチャット・6言語表示・アクセス分析が加わり、販売手数料も下がります。
※ トライアル開始時にクレジットカードの登録が必要です。期間中に解約すれば料金はかかりません。無料プランの利用にカードは不要です。
30施設を超える宿は、Enterprise プランのページで客室数を入れると、その場でお見積もりが出ます。
導入前によくある質問にお答えします。
FROM THE TEAM
宿泊施設の現場で毎日生まれる、同じ質問・同じ案内・同じ確認作業を減らすために、ConcierBot を作りました。
特に海外から来られるお客様は、日本の細かな決まりごとに戸惑いがちです。Wi-Fi のパスワードはどこ?最寄り駅は?深夜に開いているコンビニはある?こうした質問の一つひとつに、きちんと答えられる仕組みが必要です。
予約の時点で案内が届けば、お客様の準備は楽になり、現場はおもてなしに集中できます。
その循環を作りたくて、ConcierBot を始めました。
— ConcierBotチーム(株式会社Qwe)